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perfection of mind ~自心に究極の輝きを~

生まれ育った地域の中で、「障害」児・者が共に生き、学び、育ち、それぞれが尊重され、誰もが、幸せを感じイキイキ活動できる地域になることを目指し活動して行(生)きます。

「与えられる人」「与える人」

「この人といると元気がでるなーーー」

「この人といると学びが多いなーーー」

「この人といると心地がいいなーーー」

 

って思う方ってあなたの中にはいますか?

 

誰かと一緒にいたくなる瞬間って・・・きっと

誰にでもあると思うんです。

そんなときってどんな時でしょうか?

 

「元気出るよなーーー??」

って考えてる時って・・。

なんだか自分に元気がなくて・・・落ち込んでるときや

なんだか疲れていたり・・・寂しさを抱えていた理する時かもしれませんね

 

「学びが多いなーーー」って思ってる時って・・・

自分の学び欲がむくむく・・・してる時だったり・・・

自分がもっと成長したい・・・進んで行きたいって時かもしれない・・・

このチャンスの時間って逃がさないようにしないといけないですよねーーー

 

「心地いいなーーー」

って思ってる時って・・・周りにつかれていたり・・・

今いる場所が・・・もしかしたら心地悪すぎる・・・

疲れた状態なのかもしれない・・・

 

あなたは・・・どんな人と一緒にいたいでしょうか?

 

上記にあげたような人が周りにたくさんいると・・・

きっと毎日が・・・とっても・・・過ごしやすいでしょうね・・・

毎日が元気に楽しく過ごせるのではないでしょうか?

 

人との付き合いって・・・年代によってや・・・自分の今いる位置とかによって

変わっていくと思うんだけど・・・

 

今私が・・・一緒にいたい人ってどんな人なのかな???って考えるとき・・・

「この人の考え方って素敵だなーーー」

「いつも一緒にいるとよい言葉をもらうなーーー」

「リアクションがよくって楽しいなーーー」

「自分が上がっていく気がする・・・」

って感じかなーーー

 

こんな方ってポジティブな言葉が多いし・・・なんだか・・・波動が高いなーーー

って思って・・・

自分が上がっていく・・・温かいものを感じるんですよねーーー

 

そうやって・・・人に元気をもらって・・・自分がどんどん元気になってくると

このもらった温かさや喜びや幸せを・・・

自分だけではなくって・・・人にも「与えたい」って思えるようになる・・・

私もたくさんの方に助けてもらってきたから・・・

だんだん自分が満たされてくると・・・「与えられる」から「与える」って

立場にどんどんなれていってる??って感じがします。

 

たくさんの元気や勇気や温かさを自分が心地よくなるまで・・・

満たされるまで・・・いっぱいいっぱいもらったから・・・

だから・・・「与えられる」ってことになってきたのかなーーーって

今になって思うんですよ・・・

これって・・・すべてのことではなくて・・・今私が突き詰めてやってきた事

限定なんだけど・・・

(ほかの事は・・・まだまだ勉強中だったりメンターから指導受けたりしてることも

たくさんあります。常に成長していたいから・・・)

 

凹んだり・・・不安になったり・・・1人を感じたり・・・

そんなときも・・・自分が好きな安心感のある、憧れている・・・

あの人やこの人・・・に会って・・・しっかり充電しながら・・・

前に進んで行きましょう・・・

 

「あの人といると元気になる」「あの人といると心地よい」

「あの人といると幸せ」

 

そう思ってもらえるような・・・自分になっていきたいなーーーって思うんです。

 

 

 

 

「障害」~社会自立に向かって親が気を付けるべき3つの事~

私が「障害」児のわが子を集団の中の入れるときに・・・

気を付けていたことが大まかに・・・何個かあります。

(細かく言えばもっとあるけど・・・)

 

まずは・・・

1番目「社会や環境を敵に回すって言うことをしない」

これって・・・私一人の思いだったら・・・

言いたくなることっていっぱいあったりするんです。

「こういう環境が整ってないからいけない」

「こういう権利が与えられていないじゃあないか?」

「今の学校って最低だ」

「今の日本の教育環境が悪いから仕方ない」

 

確かにあります・・・

思うことってないわけがないし・・・

そのために動いていることもあるでしょう。

だけど・・・

声高らかに必要以上に強烈な被害者意識を持つと

 

いつの間にか・・・手を差し伸べようとしてくれていた人達も

距離を取るようになったり・・・

もしかしたら・・・その差し伸べている手に気づかない・・・

なんてことが起こってしまわないとは限りません。

 

「私たちは大丈夫・・・幸せになる道は必ずある」

って思うことで・・・やってることを見てくれている人たちが

手を差し伸べてくれる方もいますし・・・

新しい道や価値観を教えてくれる人たちも現れてきます。

そのためにはそのチャンスを見逃さない・・・

きっかけをつかみ損なわない

そんな自分でいることが大事になってきますよね・・・

自分磨き・・・学びをしっかり入れていきましょう・・・

 

そして・・・

2番目に言えるのは「親の焦りを子どもに直接言わない」

 

お子さんの成長過程によって・・・イライラしたり焦ったりすることって

もちろん当たり前にあることだと思います。

だけど・・・その感情をお子さんに直接ぶつけることはNGです。

「何回行ったら分かるの・・・」

「lここ見てっていつも言ってるよね」

「なんでそんなにできないの」「本当に最悪だね」

なんて

怒りに任せて声を荒げる大声で叱る・・・なんてことをしていませんか?

どんなにお子さんに怒りや焦りを伝えても・・・大きな改善にはつながりません。

むしろ・・・

「自分はダメだ」「こんなんだと嫌われちゃう」

「見捨てらっれはしないだろうか?」

なんて・・・自己肯定感が下がってしまう可能性の方が大きくなってしまいます。

 

でも・・・じゃあこの感情をどうすればいいの・・・

私だって・・・もう限界なのに・・・って思うこともきっとありますよね・・・

そんなときは・・・

・同じ「障害」児者のママ友

・配偶者や家族

・理解してくれる支援者(学校、療育・コミュニティ、コーチ等)

等・・・話をできる人を探しましょう・・・

 

ここで注意点ですが・・・

お話を聴いてくれる方々は・・・それぞれにご自分の時間を割いて

話を聴いていただいているんです。

感謝の気持ちをもって敬意を払いながら・・・お付き合いをしていきましょう。

それが・・・お付き合いを良好にするポイントでもありますからね・・・

 

3番目は・・・「自己判断だけで決めない」

今はこんな状態だから。。。こうすべき・・・

家庭ではこうやっているのだから・・・周りもことらに合わせてもらわないと

子どもの子の状態は・・・○○なんだから・・・ここはやらなきゃ

・・・そんな自分の思いが先行してはいませんか?

お子さんの様子は・・・家庭で見ている状況だけが全て・・・ではありません。

それぞれの場面で・・・見せる様子は違うんです。

だから・・・

お子さんの様子を見るってことは基本中の基本ですが・・・

+一緒にやってくださっている支援者と一緒に考える・・・って事・・・

大事にしてくださいね

心がボロボロになって・・・心が死んでしまう・・・

二次障害なんてことにならないように・・・したいものです・・・

 

私は大まかに。。。この3つうぃお大事に考えてきました・・・

これは・・・自分のためでは決してありません・・・

全ては・・・これから未来を生きていく子どものために・・・です・・・

だから・・・大人として・・・

「どんなお願いの仕方をしようか?」

「どんな親になればいいだろうか?」

「どんな人に何人相談しようか?」

「子どものために親として学ぶことは・・・」

なんて常に考えぬいて考動していました・・・

頼れる社会資源や福祉や行政や学びの場・・・コミュニティ・・・

あらゆるものを全部・・・使いこなしていける自分になれるように

努力もしてきました・・・

 

今は・・・まあまあ・・・できるようになって・・・

子どもも知的に重度の子ですが・・・社会の中でのびのびと

人に囲まれ楽しそうにやってます・・・

 

そんなお子さんの未来を・・・今想像していますか?

その未来のために・・・今・・・どんな準備をしていますか?

 

それは・・・自己満足ではないですか??

たくさんたくさん悩んで考え抜いて・・・子どもの世利用未来を・・・

考えぬお手いきましょう・・・

 

 

 

今の現実を変えるためには??

私は今・・・従業員を見る立場にいて・・・

毎日いくわけではないんだけど・・・数か月もしたら・・・

大体どの方がどんなタイプの方なのか?ってすぐにわかります。

 

まーーー保護者や学校の先生方・・・ほかのご相談を受けるときも

大体・・こんなタイプなんだろーーなーーーって予測が立ちますねーーー

だったら・・・どこからやるべきなのか?

どこから手を付けたら早いのか?

根本の問題はここなのではないだろうか?

こんな過去や体験をお持ちではないんだろうか?

・・・ってお話を進めたりします・・・

 

私は「福祉」の観点と人権感覚ってことも大事に学んできたので

「障害」児者と過ごしてきた時間も長いことから・・・

そちらの相談件数があっとーーー的に多いのですが・・・

そこから派生する・・・コミュニケーション力、観察力、人間力・・・

そこも年齢と共に学びを深めてきました。

 

また「虫の目、鳥の目、魚の目」って言われるように・・・

多角的な視点で物事を見ること・・・ってにも注視できるように・・・

感覚も磨いてきました・・・

これは今までやってきた養護助教諭のお仕事や相談支援専門員

障害児者断定での相談などが・・・私を育ててきてくれた・・・って

思ってます・・・(相談件数は20000件は超えましたから・・・)

多雨県や体感に勝るモノって正直ないのではないかなーーーって思います。

 

自分がどんなことをやって行きたいのか?

どうしたいのか?やって行きながら・・・

自分の「マインドセット」ができていきました。

 

自分の小さなころからの価値観や学んできたこと・・・やってきたことでは

通用しない・・・

育ってきた社会、受けてきた教育、培ってきた経験、形成されてきてしまった

価値観や先入観信念ものごとの見方、とらえ方

無意識の中で作られてきたモノさえも・・・

「変えていく」って作業を自分自身だいぶん重点的にやってきました。

 

要は「マインドセット」が現実を決めていってるって思うんです。

 

障害児のママ達も

「こんな子になってほしい」って思っているにも関わらず

「でも人に迷惑をかけるかも」

「みんなにジロジロ見られたら可哀そう」

「ちょっとまだ時期ではないのでは・・・」

って躊躇して動けない・・・動かない・・・

 

・・・って事は理想の「こんな子」って事には・・・

ずっと届かないってことなんですよ。

 

自分がもってるマインドセット➡行動➡今の自分(現実)

ってことになりますよね・・・

 

でもなかなか自分自身では気づかなかったり・・・できなかったり・・・

継続できないんですよ・・・

だから・・・私は・・・学びに行ったし・・・行動して行動して

他人にも会いに行って・・・「自己投資」を続けてきました。

 

だから・・・人と付き合っていると・・・

「あーーーこの思考癖変わると楽になるのになーーー」

とか

「ここの見方を変えると子どもが爆伸びするのになーーー」

って・・・わかったりします。

 

だから・・・職場でも

「この人はここの部署がいいな」とか「ここが強みだからここを活かしてほしいな」

「管理者にはここを重点的に見てほしいな」って事

1On1面談の時にお話したり・・・お願いしたりしています。

ここで話していても思うことが・・・やはり「マイインドセット」

スキルって言うより・・・まず一番は・・・「マインドセット」

 

自分が行動できる自分になること・・・

思考癖が変わってコミュニケーション上手くできるようになること

子どもの未来のためにできるようになること・・・

 

やれる自分になれるよう・・・共に頑張っていきましょうね・・・

 

 

後悔しない人生を生きていますか??

後悔しない人生を送るために・・・

私の折り返してきた人生を考えるとき・・・

私の若い頃って「後悔」の連続だったなーーーって気がします。

自分軸がなくて自分の価値観にのっとって生きてきた・・・

ってことがなかったなーーーって思うんです・・・

でも・・・徐々にある時期から・・・

自分の人生を結構・・・生きてきたって言える時期がやってきました・・・

まdあ迷って迷って・・・だったけど・・・

 

それは20代の後半に「きっかけ」がありました・・・

自分の価値観を大きく揺るがすことがあったんです・・・

それは私の人生の中で私が決して臨んだものではなかった・・・

 

できればそんなことって出会わない人生でいたいって思っていたことです。

 

それは自分の第1子が「障害」があったことで・・・

私の人生は・・・よくも悪くも・・・

今ではなんか負け惜しみとかではなく・・・

私にはなくてはならなかったもの・・・というか・・・

私が「変わる」って事の選択ができてこなかった人生の中で・・・

ある意味「変わらざるを得ない」

そんな事実を突きつけられた瞬間だったんだなーーーって思うんです。

 

私は子どものころから・・・「変わりたかった」

でも・・・ずっと変われずにいた・・・

 

それは・・・周りであったり・・・自分の中の自信のなさだったり・・・

やりたいことをやってしまったら・・・きっと・・・

支えがなくなる・・・って言う恐怖だったり・・・

だから・・・

無難に事なかれ主義で・・・何となくこれでいいかって感じで・・・

可もなく不可もない・・・って人生でいいじゃん!!って何となく思っていた。

 

でも・・・自分の1回きりしかない人生において・・・

後悔しないような自分の判断軸って・・・私は早くはなかったかもしれないけど

そこから徐々に持つことができてきたように思う。

道徳的に教えられてきたこと・・・

その中で『正しい』って思うこともあったけど・・・

周りから教えられてきたことに「それってどうなのかな??」

って思っていたこと・・・

そこをしっかり知って行かなきゃ・・・子どもに語ることができないなーーー

って勉強したり・・・

過去にやりたかった事・・・もっと大胆に動きたかったこと・・・

何でやらなかったのかな??言わなかったの??できなかったの??

って・・・自分で自分を縛っていたこと・・・

大人になって結婚して・・・子どもをもって初めて・・・

どんどん自分が解放されていった・・・

「あーーー私はこうやりたかった」

「こんなことって嫌だったんだ」

って自分の人生の後悔から・・・自分の中に「教訓」のようなものができて

「自分の子どもには決してやらないようにしよう」

って誓ったり・・・

そして・・・どんなに

「あーーーお金が・・・」「んーーーいまはなーーー」

って思うことも・・・

「人に会う」って事・・・やりたいって思ったら・・・多少の無理をしてでも

「会う」って事・・・

 

会えなくなってからでは遅いので・・・

特にこの歳になったら・・・当たり前にそうですねーーー

これ書きながら・・・・「最近あってないなーーー」

「あーーーちょっと疎遠になってないかなーーー」って思う人・・・

思い出しっちゃった・・・

 

今が一番若いの・・・

だから・・・早い段階で人生の基盤って・・・自分軸??

どんな生き方をしたら私って後悔しないでここと良いのか??って事

見つけて行ったらいいなーーーって思うんですよね・・・

 

そう・・・遠慮しないで・・・「やればいいがな」ですよ・・・

私は今やりたいことをだいぶんやれています。

まだまだ・・・自己開示や本音ってさらけ出せてない気もしますが・・・(笑)

 

それでも日々が「幸せ」って思えてるから・・・

あおう悪くはない!!って思ってます・・・

子どもの悩み~解決するのは?誰の問題??~

たくさんの方々の「悩み」を聴きながら

そして・・・

そこに関わる「障害」児者のみなさんを見ながら感じること

それは・・・

子ども達が変わる・・・良くなっていくきっかけって・・・

やはり

「関わる周りの大人の問題」って思う。

 

特に長い時間・・・そして彼らの人生を左右するであろう

「保護者の在り方」ってとっても大きい問題だと思う。

 

私は

保護者会に行くたびに言ってるの・・・

子ども達が小さい間に一緒に子どもと一緒に成長する機会を多くとること

「かわいそう」「できないから」

ではなくて・・・「やる」「やらせてみる」

・・・でその体感した後から考える・・・

「できなかった理由は何?」「どうすればできたかな?」

「そもそもその前段階にすべきことは??」

・・・てな具合い・・・

 

子どもと一緒にたくさんの経験を体感すること・・・

いいことも悪いことも楽しいことも・・・辛いことも

嬉しいことも悲しいことも・・・

その感情を一緒に共有して・・・そこから「考える」・・・そこがとても大事!!

子どもは・・・たくさんの習い事や福祉サービスや様々な機会に

現在は恵まれていますよね・・・では・・・

そこまでどうしているか?そして・・・今・・・どんな課題があるのか?

だったら・・・

「私は親としてどんなことをすればいいのか??」

って・・・未来を見据えて・・・よく考えて考動していくこと・・・

ここがとても大事になってくる・・・

んーーーこれからの子どもの未来の明暗を分けるって言っても

過言ではないかもしれない・・・

 

親の倫理観って言うか?価値観?

んーーー言葉がちょっと難しいかなーーー

簡単に言うと・・・

「将来の子ども像」

これってなるべく具体的に思い描いた方がよくって・・・

まずは1年後・・・どうなっていてほしいか?

そこから・・・3年後・・・そして5年後・・・って具合い・・・

でも・・・それさえも具体的でなかったら・・・

明日からでも大丈夫!!どれだけ1ミリでも一緒に進んで行けるか?

 

あーーーもうわからない・・・どうしたらいいの??って動けない

整理できないって思ったら・・・そこができる方々に聴くのが一番!!

 

私も子どもの未来・・・

「本人が一番幸せって思う形で社会の中で生きて行ってほしい」

って思っていたから・・・

理想の場所・・・職場・・・県内外問わず・・・出かけていきました・・・

様々な場所を科の序にも見せて・・・体験体感させて・・・

そんな感じが彼女にしっくりマッチしていくのか?

考え抜いて・・・たくさんのつながりも作ったし・・・

たくさんの知り合いもできました・・・その中から・・・

彼女がしっぃりくるとこ・・・って・・・年齢と共に変化もするし・・・

体調や加齢でもどんどん変化していく・・・

だから・・・いつも同じ・・・って親も安心して勉強しないなんて事・・・

私は今まで1度もしてきたことなくて・・・

常にアンテナはって・・・新しいこと時代の流れ・・・制度の変化・・・

様々な事・・・勉強を今もし続けています・・・

特に「代表」や「管理者」側になると・・・勉強や学びを怠ることなんて

できない・・・ですよね・・・

30代これから後半戦に入る彼女は・・・

これからの自立に向けて・・・またさらに変革期にきています・・・

 

「障害」児者って子どもが大きくなったら・・・終わりってことはなく・・・

続いていくんです・・・

だから・・・

「親の在り方」が大事・・・

「私・・・むりーーー」って思う人は・・・やってる人のそばに・・・

行くことです・・・足蹴に通って盗み取ることです・・・

何かをやられているのなら・・・そこに投資して学ぶことです・・・

 

私もまだまだ・・・自己投資しながら・・・日々学んでいます・・・

自分のコミュニティや法人の若手に何を教え残していけるのか??

日々・・・1ミリでも成長していこうと今でも・・・頑張ってます

 

あなたは・・・お子さんにどんな人生を歩んでほしいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

自分って言う人間を作り出している根本って??

自分という人間を見つめ直すとき・・・

やはり根本に大きく横たわっているのは・・・

自分と親との親子関係だと・・・つくづく・・・思う。

 

私は今でいう「毒親」というか?

精神的、身体的虐待・・・ってやつを受けて生きてきた・・・

 

それがいいのか?悪いのか?は子どもの頃は分からなくて・・・

でも助け・・・って求めるってこともわからなくて・・・

他の家庭に出会っては・・・

 

「うらやましいな」「いいな」って思ってた・・・

いつもいつもが嫌だったわけではない・・・

そして母も一生懸命子育てをやろうと頑張ってたって・・・思う。

 

だけど・・・

その子育てって・・・

「誰のためだったんだろう?」

「何に向かって行こうとしていたのかな??」

って・・・今になっても思う・・・

 

私は母が「嫌い」だった・・・「嫌」だった・・・

「嫌悪」さえ抱いてた・・・

 

・・・でも・・・それではいけないとも思っていた・・・

そんな自分を子ども心に責めていた時期もあった・・・

 

こんな気持ちを抱えたままでは・・・って何度も思って・・・

学生時代にも勉強はしてきたけど・・・

大人になってから・・・もっと深く・・・

様々な勉強や学びもしてきた・・・潜在意識やマインド面・・・

たくさんの時間やお金を費やし・・・自分をける作業を丁寧にやってきた

 

そして・・・

私は私に「許可」を与えられるようになった・・・

「母を許せなくてもいい」「許せない自分を許可する」って・・・

でも・・・今まで育ててくれたこと・・・生きのべさせてくれたこと

学校に行かせてくれたこと・・・車を買ってくれたこと・・・

他にもいっぱい・・・やってくれたことがあった・・・って事・・・

 

そこには大いに感謝しなくてはいけないって事・・・

 

そこもあったうえで・・・感謝とは別に

「許せないことは許せなくてい」

「許せないことがあったよね・・・」って許可する・・・

自分に仕方ないよね・・・いいよって

 

母は「あなたのためを思って・・・」って・・・

物で私を叩いた(自分の手だと自分が痛いからと・・・)

 

相手の気持ちを想像するって言う習慣もきっとなかった・・・

相手へ決めつけが多すぎて・・・その人の見たい部分だけしか見ないし

気持ちを推し量るってこともできない人だったから・・・(今も進行形(笑))

自分が知らなかったことや気づかなかったことを・・・

どうにかしようともしないので・・・

(気にしないようにしてる?自己解釈で都合よくやってる??)

人のせいって・・・悪口や陰口になっちゃって・・・

聴けるうちは周りもまだ・・・いいんだけど・・・

いつもいつもいい話がないってねーーー(笑)

結局・・・だんだん人からは距離を置かれるようになってしまう・・・

 

私は・・・そんな母を「反面教師」に・・・

きっと・・・どんな環境も・・・自分に与えられた意味のあるもの

だと思うから・・・「受け入れる」ができるようになって・・・

とっても楽ちんになった・・・・

 

闘わなくもなったし・・・距離の取り方もわかるようになってきた

今は・・・「これがベスト」って思うところで付き合って行ってる・・・

 

人生100年時代・・・

自分はどんな生き方をすべきなのか??

母を見ながら・・・よく考えさせられる・・・今日この頃だ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親が子どもの圧力になっていないかな?

私の母は・・・・子育てに親としての権限や圧力をかける人でした。

母自身がその子育てを受けてきたのだと思います。

いやな思いや泣く思いをたくさんしてきたはずなのに・・・

自分の子どもにも・・・同じようなことをして子育てをしてきました。

本当は嫌だったのではないかな?

できない自分に何か感じてこなかったんだろうか?

って思いますが・・・

きっと自分を変えるって事・・・

そんな学びをしなければいけなかったって事・・・

今もって・・・悪いとは思ってないようです・・・

孫たちから・・・そんなことしてたの?

虐待だよ・・・暴力はいけないよ・・・って言われても

「あなたのお母さんが悪かったから・・・」

「言うことを何も聞かなかったから・・・」

って・・・すべて子どもの責任って感じだから・・・(笑)

 

私も還暦を過ぎ・・・母も80を過ぎました・・・

子ども達が小さなころ・・・私の子育てに来るたびに・・・

何かと口出しをしてきていました・・・

「そんなことを許しとるんね・・・」

「そんな時間までかえって来んのね・・・」

「夜にあなたが勉強会に行くってどういうことね」

「あんなことして叩かんとね」

・・・ってな具合い・・・

「あなたは甘い」「子どもに見くびられる」

「子どもに馬鹿にされる」「子どもが非行に走る」

様々なことを言われてきました・・・

 

母の言葉を聴くときに・・・

その声かけって・・・子どものためなの?

ただ自分の不安や体裁を取り繕いたいだけではないの?

って思ったり・・・

もともと・・・うちは団地に住んでいたので人との距離感が近かった。

だから・・・それぞれの家庭の様子ってよくわかるし・・・

どんな家族構成なのかも・・・わかりやすかった・・・

だから・・・特に世間体・・・みたいなことに・・・とてもうるさい人だった・・・

 

何かの時には「よそはよそ、うちにはうちのやり方がある」

って言っていても・・・

「周りからよく思われないのではないか?」には・・・

人一倍敏感で・・・よく・・・人のことばかり言ってた・・・

そんな親という権力者・・・圧力が・・・私はとても嫌だった・・・

 

子どもって言ってもそれぞれ人格があって人権がある・・・

家族であったとしても立ち入ってほしくないことや

触れられたくないことはある・・・実際私も子どもの頃・・・

それでとても嫌な思いを何度もしてきたんだから・・・

子どもとの距離感って大事だと・・・思うし・・・

子どもの人格形成の大切な時期に

あれやこれやと・・・様々な小さな指示やルールなんて決めたくもなかった

 

私はそれで・・・とても「不自由」だったから・・・

 

母はきっと・・・親として不安が強い人だったのだと思う。

私も不安だらけだったけど・・・だからこそ・・・勉強したし

何より・・・たくさんの人を頼ってきた・・・

 

母はそれができなかった・・・

「自分の正しい」を押し付けてきたし・・・自分を「正義」としてきた・・・

 

だから・・・歳をとった今・・・

良い時と悪い時の差が激しくて・・・人の陰口や悪口を言ってばかりだから

誰も近づかない・・・寂しい人になってしまっている・・・

でも自分では・・・そこに気づいてない・・・

んーーー気づいているかもだけど・・・直すことはできない・・・

きっと・・・自分を満たすことがないママ・・・やってきたんだろうなーーー

いつも過不足ばかりに目が行って・・・

そこばかり見つめてきたんだと思う・・・

 

80代を超えて・・・

「いつお迎えが来てもいい・・・来年9月まで生きられれば・・・」

って・・・

「人生100年時代なんだから・・・まだまだよ・・・」

って言ったら・・・いやそうに「もういいよ」って言うけど・・・

表情はそうではなかった・・・

「また来るね・・・」「今度は旅行に行こうね」

「無理せんごとよ」「ありがとねーーー楽しかった」

そういう孫たちに名残り惜しそうに手を振る・・・

 

何度もうちに誘っても一切聞こうとしない・・・

弟の手前もあるし・・・嫁いでる・・・って事がきっと・・・

母の世間体が許さないのだろう・・・

 

もっと素直になればいいのに・・・

「あんたは素直ではない」そう私に言い続けてきた母に

そのままお返ししてあげたい・・・(笑)

 

 

 

昭和、平成、令和の子育て

私は昭和生まれなので当然のことながら「昭和」の子育てを

されて生きてきました。

・・・で私は自分の子どもが「平成」生まれ・・・って事で・・・

平成の子育てをしてきました・・・

・・・で・・・今の子育て世代って・・・「令和」の子育てを

していますよね・・・

それぞれ・・・どんな違いがあるのかなーーー

って・・・よく考えるんです・・・

自分の子育て期って必死だから・・・

なかなか振り返ることができずにいるので・・・

平成後期の高校生徒話をする中で・・・

「へーーー」「はーーーー」「すごいなーーー」って思うことがいっぱいで

私の子どもの頃って・・・昭和ね・・・

母親が一心に「子育て」って分野を担ってきていたんだけど・・・

んーーー今でいう・・・「ワンオペ」って言うのかなーーー

それがなんとなく・・・当たり前で・・・

 

でも・・・今の「子育て」って・・・たくさんの人の手を借りながら

できるようになってきたなーーーって・・・

私は平成の子育てだけど・・・子どもが最初から「障害」児だったから・・・

もーーー家族にも・・・周りにも・・・総出で子育て手伝ってもらってました・・・

・・・って事は・・・現代の子育てのやり方を・・・早くから実践していた?

ってことになるのかなーーー(笑)

 

昭和の子育てってね・・・お母さんの負担って大きかっただろうって

思うの・・・

まだまだ「男は仕事」「女が家庭」って価値観が根強かったんで・・・

近所に働いてるママさんとかいたら・・・

母親のみなさんはたいてい

「あそこの子どもはかわいそう」って言っていた・・・

私も保育所の前を通るたびに・・・同じ世代の子ども達の楽しそうな声を

聴きながら・・・時々・・・フェンス越しに話したりして・・・

行き過ぎて・・・保育士さんから叱られたりもしたけど・・・

母がそこを通るたびに・・・

「ここは母親が働いている子達が行ってる可哀そうな子達の場所」

って言っていたので・・・

いつも可哀そうだなーーーって思いながら・・・みてた・・・

孫あ時代だったんだよねーーーまだまだ・・・

 

でもねーーーワンオペのようで・・・近所付き合いって結構あってねーーー

よそのご家庭との行き来も結構頻繁にあって・・・

だからこそ比較されたり・・・よくも悪くも競わされたり・・・って事もあって

目㎜どうなこともあったけど・・・でもそこそこ「相談相手」には

きっと・・・困らなかったって思う。

だけど今は「スマホ社会」

なかなか繋がり会うって・・・ご近所付き合いってない時代・・・

だからこそ・・・孤立しがちになって・・・結構・・・鬱になったり

精神疾患を患っちゃったりしやすい環境にあるって思うんですよね・・・

 

相談や自分の弱音や愚痴を意図的に聴いてもらう場を意図的に作って行かないと

いけない時代ともいえますよね・・・

だから・・・スマホって有効に使えばいいんですよ・・・

子育ての時期って・・・1人で抱え込むのって絶対にNG

子育てって他者を巻き込んでいくことで・・・だんだん上手くいくように

なるんですよ・・・・

 

私がそうでしたから・・・

大抵ニコニコ子育てをしている方って・・・皆さんそうしてます。

 

辛そうだったり・・・愛せないっていつも悲しげ・・・

苦しいってしくしくいつも泣いてる・・・

できない・・・ダメだと・・・いつも愚痴や不平や不満・・・

誰かに吐き出しちゃえばいいんですよーーー

 

誰かが特別ってことはない・・・

1歩の勇気だけです・・・

ニコニコママで子どものためにも子育て楽しんでいきましょう・・・

 

そのためには・・・まずは・・・ママ自身が幸せになることですよ・・・

 

 

 

子どもの性格って親で決まる??

子どもの性格って・・・

どんな風に決まっていくのかな??って考えたことが

自分の子どもの頃には・・・よくありました・・・

本来・・・自分は自分の性格が好きではなかった・・・

でも変わりたいって思っていたけど・・・変わることはできなかった・・・

それってなんでなーーー

こんな陰キャから卒業したい・・・あの子のように・・・

綺羅きrと自由奔放に自分やりたい事やりたいように・・・

・・・って友達を見ては・・・憧れていた・・・

 

そうなりたい・・・真似をしてみて・・・

やってみて・・・でも・・・

結局は・・・

親から・・・

「よそはよそ・・・うちではできない」

「あなたにできることではない」

「あの子とあなたでは雲泥の差なんだから・・」

・・・って過程で言われてしまうと・・・

 

「あーーーそうか」「そうだよなーーーやっぱり」

ってなんだか納得してしまって・・・結局・・・諦めてしまう・・・

やめてしまう・・・止めてしまう・・・

 

子どもの私は・・・養ってもらってる??

(誰がお金出すと思ってるの??って言われてたっけ??)

分際では・・・いろんなことって言うことができなくて・・・

結局は・・・したがっていたんだよなーーー

 

だから・・・思うんです・・・

結局子どもの性格って・・・親が使ってきた言葉や態度で・・・

決まってくることって・・・多いのではないかなーーーって・・・

もともとの気質や遺伝もあるかもだけど・・・

小さなころからの生活環境ってきっと・・・大きいって私は

自分自身で体得してきたなーーーって感じているんですよね・・・

 

・・・で様々なことを大人になって調べていくと・・・

やはり大学の研究なんかでも・・・実証されている実験などが数々ありました。

 

「子どもは普段使っている言葉によって性格が決まる」

 

なんだか・・・えーーーって思うようですが・・・

 

子どもに日々・・・ポジティブな言葉を使っていると・・・

子どもは明るく前向きになり・・・

日頃からネガティブな言葉・・・

「イライラする」「むかつく」「辛い」「面白くない」「つまらない」

等という言葉をを多く使っていると・・・

ネガティブな子供になっていくそうなんですよ・・・

やはり・・・

子どもと小さなころから一緒にいる時間が長いのは・・・

あっとーーー的に親が多い!!・・・って事は・・・

子どもの性格に関わることって・・・親の責任ってけっこーーーある!!

ってことなんですよねーーー

だからこそ・・・

私は子どものころから・・・誓っていたことがあるんです・・・

 

「私は絶対に・・・子どもを圧力で育てない」

「子どもを暴力でねじ伏せない」

「子どもの話をしっかり聴く大人になる」って・・・

 

完璧ではないけれど・・・

私はこれを心に誓ったり・・・言葉に出して言うことで・・・

かなり・・・実行できてきた!!って感じています。

 

親の行動、言動で子どもは変わる!!その実証を見た時に・・・

やはり・・・子どもを産み育てる・・・その大きな責任を感じました。

 

子育てが苦手でも・・・できなくても・・・いい・・・

ただ・・・もし・・・自分が。。。

「これでいいのか?」って思ったとき・・・

周りに恥ずかしがらずに相談できる相手・・・

自分のお手本になりそうな相手・・・

ぜひ探して・・・みんなで子育てを楽しめ・・・一緒ん育てていけたら・・・

って思いました。

 

誰かとやれば・・・きっとうまくいきますから・・・

1人で悩まないで・・・くださいね・・・

 

 

 

 

 

私の仕事~「話を聴く」~

「障害」児の保護者や学校の先生方とお話する機会を多くもらっています。

また、役職上・・・

様々な「障害」児者関係の事業所や行政とお話する機会も多くなってきました。

各議員さん方ともお話する機会をいただくこともあり・・・

また自分の勉強の機会をいただくために・・・異業種の経営者の方々とも

接点をいただけるようにもなってきました。

 

で・・・

私の仕事の内容の中で1番大事にしていることは・・・

「話を聴く」ってことです。

 

これが私にとっての1番の大きな仕事といってもいいでしょう。

よくトラブルの解決に第3者として入らせていただくこともあったり

苦情を言いに行く手前での相談であったり・・・

ご本人の考え方や価値観の相談を受けること・・・

子育て観、「障害」児の進路、将来の不安、親子関係・・・

学校や事業所との関係・・・等々・・・様々な話を・・・

私は・・・とにかく「話を聴く」って事・・・

 

若いころは・・・まだ経験も少なくて・・・

まだ自分の価値観も定まってなくて・・・「聴く」ってことが・・・

まだまだ十分ではないのに・・・なんだか・・・「アドバイス」的なことを

やっっちゃったり・・・(笑)

まだまだ・・・引き出しの数が少ない時は・・・なんだか今考えても・・・

「やっちゃってたなーーー」って感じることが多くあります。

 

でも・・・だからこそ・・・引き出しの数を増やしていくために・・・

とにかく「聴く」ってことを徹底して・・・

そして学んで検証して・・・そしてまた「聴く」って事・・・

もーーーー鬼のようにやってきました・・・

 

もーーーー2万件以上になりますかねーーー

やーーーっと引き出しの数も多くなったので・・・

 

「あーーーここからかなーーー」「んーーーやった方がいいことは・・・」

「この思考癖だなーーー」「ここで止まってるんだなーーー」

「ここから脱出していただくためには・・・」

 

・・・って感じで・・・

 

大体どこからやって行っていただいたら・・・今の最善なのか?って言うのが・・・

見えてくるようになってきました・・・

 

何かがうまくいっていないとき・・・って

様々な要因があるとは思いますが・・・

 

私自身も親からされて嫌だったこと・・・って・・・

やはり・・・子ども心に思ってたことなので今の子ども達だって・・・

きっと嫌だろうな??って想像できるんですよ・・・

だけど・・・カッととなってるときや感情的になっているときって

そこって・・・自分自身では見えにくい・・・

私が子育てするときに大事にしていたのは・・・

 

「自分は間違っているかもしれないから・・・3人くらいには

話を聴いてもらう」

 

って事でした・・・

現代の人は・・・ここが・・・できていないことが大きいなーーーって

思うことがあります。

だから・・・結構こじれにこじれちゃうし・・・

結構思考癖が凝り固まって・・・がんじがらめで・・・

まーーーほぐすのが・・・大変!!ってことが・・・多いですねーーー(笑)

「やってきた」「勉強してる」「学んでる」

って自負もあって・・・

他者からの検証や実態からの検証が・・・見えていない・・・

自分だけで「聴く」を怠っていると

ズレたとこを見てる・・・って事も多いんですよね。

残念なことに・・・

・・・って事をやってると・・・だんだんずれが大きくなって・・・

本来のやるべきことから・・・大きく外れて行っちゃってる・・・

ってことが多いんですよねーーー

 

一生懸命やってることが・・・お金や時間をかけてることが・・・

大きくずれて無駄にならないように・・・

「人に聴く」って事怠らないでくださいねーーーー

 

よく

「こんなことくらいで聴くなんて恥ずかしい」とか

「こんあことも知らないの??」って思われたくない・・・

って方もいらっしゃいますが・・・

「恥」なんて大したことはないし・・・そもそも・・・思うほど

人は・・・あなたの「恥」に興味はありませんから・・・(笑)

 

自信をもって大いに「恥」をかきながらお子さんのためにも・・・

ご自分やご家族のためにも・・・、前を向いて進んで行きましょうね・・・